twitterを利用するときに個人的に真っ先に覚えてもらいたい機能の一つが『ダークモード』です。
この機能には色々とメリットがあるので、速攻で取り入れてもらいたいですね。
今回はまずブラウザ版での『ダークモード』のやり方をまとめつつ、iPhone版やAndroid版での実行方法についても紹介していきます。
twitterをダークモードにする方法を3パターン紹介!
それでは、具体的にtwitterをダークモードにする方法をまとめて紹介します。
先に記載したように
- ブラウザ版
- iPhone版
- Android版
この3種類でやり方が違うので、それぞれ解説していきますね。
ブラウザ版twitterダークモード
ブラウザ版のtwitterでダークモードにしたい方は以下の方法をお試し下さい。
- ブラウザ版twitter左側にある3点リーダー『・・・』マークをクリック
- 『設定とプライバシー』をクリック
- 『アクセシビリティ、表示、言語』を選択
- 『表示』をクリック
- 画面下側にある『背景』で『デフォルト』の白、『ダークブルー』の濃い青、『ブラック』の真っ黒の中から『ダークブルー』と『ブラック』のどちらかを選ぶ
個人的には『ブラック』にすると本当に真っ暗になって逆に見にくいと感じてしまったので、普段使いは『ダークブルー』にしています。
こればかりはその人のパソコン環境などで大きく変わってくるので、お好みで選んで下さい。
iPhone版アプリのtwitterダークモード
iPhone版アプリにおけるtwitterでダークモードにしたい方は以下の方法をお試し下さい。
- アプリを立ち上げる
- 画面左上にある自分のTwitterアイコンをタップする
- 『設定とプライバシー』を選択
- 基本設定の『画像表示とサウンド』をタップ
- 『ダークモード』をタップ
- ダークモード設定画面でオンオフが切り替えられるので、オンにする
- 色を変えたいときは『ダークブルー』の濃い青、『ブラック』の真っ黒があるのでもう片方に変更する
アプリ版『ダークモード』も『ダークブルー』と『ブラック』があるので、両方試して自分に合う方を使って下さい。
Android版アプリのtwitterダークモード
Android版アプリでダークモードにしたい方は以下の方法をお試し下さい。
- アプリを立ち上げる
- 画面左上にある自分のTwitterアイコンをタップする
- 画面下にある太陽マーク『☀』をタップ
- 『ダークモード』の『オン』『オフ』『端末の設定を使う』を選べるので『オン』を選ぶ
- 色を変えたいときは『ダークブルー』の濃い青、『ブラック』の真っ黒があるのでもう片方に変更する
アプリ版『ダークモード』も『ダークブルー』と『ブラック』があるので、両方試して自分に合う方を使って下さい。
ダークモードの3つのメリットについて
ダークモードには色々とメリットがありますので、簡単に紹介します。
- バッテリー節約になる
- デザインが格好いい
- 目の負担が減る
簡単に紹介するとこの3つのメリットになります。
特に長時間使っている人はバッテリー節約と目の負担が減るというのがかなり大きなメリットになるので、早めに導入してほしい機能になっています。
まとめ
今回はブラウザ版のtwitterをダークモードにする方法を紹介しつつ、セットでiPhoneやAndroidアプリ版のダークモード設定について紹介しました。
まじめに、ずっとtwitterをいじっている人はバッテリー節約になるというのが大きいので、使用頻度が多い人ほど取り入れて貰いたい機能です。
目の負担軽減も大きいので、最初にこれをオンにすることから始めて下さい。
また、こちらのサイトでは様々なtwitterの情報を色々と紹介しているので、本記事が気に入ってくれた方は、別記事も見て頂けると嬉しいです。
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