twitterはアプリかブラウザのどちらかで開く必要がありますが、あえてアプリではなくブラウザからログインしたいという人も多いです。
そこで、今回はスマホユーザーにtwitterをブラウザからログインし、ウェブ版を問題なく堪能できるようにする方法について解説しましょう。
簡単ではありますが、やり方がわかっていないと気がつかない可能性があるので、うまくブラウザ版が開けなくてイライラしているという方はここの情報を役立ててください!
twitterでログインをブラウザからするには?
それでは早速実戦に入りましょう。
ログインはtwitterの利用開始タイミングで問われるので、すぐにその場面に遭遇します。
AndroidやiPhoneにおいて、twitterをブラウザで見る方法はいくつかありますが、そのやり方も頻繁なアップデートによる仕様変更で出来なくなるパターンが多発しています!
なので、ここでは昔から出来て2024年7月現在でも使える方法を紹介していきましょう。
そのやり方が『新しいタブを開く』という方法です。
まずは、iPhoneでもAndroidでもなんらかのブラウザで『twitter』と検索してください。
カタカナでもOKです。
これでよほどのことがない限り必ず公式『X』が一番上に表示されるはずです。
iPhoneやAndroidでも検索結果一発目に表示された『X』を長押ししたら『新しいタブで開く』や『新規タブで開く』といった表示がされます。
この操作をして新規タブを表示させれば、それがブラウザ向けのログイン画面になっているのでそちらのページを開きましょう!
ログイン画面が表示されるので、あとはログインするだけです。
Googleアカウントでログインしている方は、そのアカウントを選べば良いですし、アップルアカウントでログインしている方はそちらのアカウントを使ってください。
どちらも使っていない方はユーザー名やメールアドレスとパスワード入力でログインしましょう。
これで問題なくブラウザ版でログインできているので、あとは検索結果や画面の表示がどうなっているのかを確認しましょう。
基本的に、このやり方が安定していますので、ブラウザでのログイン狙いの方はこの方法を試してください。
アプリを開いてブラウザに飛ぶ簡単なやり方もあったのですが、仕様変更によって以前出来ていたやり方が実行不可能となり簡単に飛べなくなっていました・・・
なので、上のブラウザでの検索から開くというやり方を取り入れた方が良いです。
まとめ
今回はtwitterでログインをブラウザからするにはどうしたらいいのかを解説しました。
『X』になってから、ころころと仕様変更が入りまくるので今まで出来たことが気がついたら出来ないというケースがどうも多発しています。
ブラウザにログインする方法も本来ならいくつかあったのですが、以前出来た方法がうまくいかないことが多かったので、ここでは仕様変更が発生しても問題なくできそうなやり方の紹介をしました。
これもつぶされたら、また新たな方法を紹介したいと思います・・・
